Goldfinger has released a new song. It is called “Freaking Out a Bit” and features guest vocals from Mark Hoppus and drums from Travis Barker of Blink-182. The song is available digitally now via Big Noise. Check out the song below.
Travis Barker
Travis Barker(トラヴィス・バーカー)は、1975年生まれ、アメリカ・カリフォルニア州フォンタナ出身のドラマー、音楽プロデューサー、ソングライター。
パンク・バンド、ブリンク 182のドラマーとしてだけでなく、多方面で活躍中。
Goldfinger
Goldfingerは、アメリカ・ロサンゼルス出身のパンクロックバンド。スカパンクとポップパンクを行き来するサウンドで、90年代後半のスカパンクブームを支えた代表的な存在のひとつ。
初期はホーンや跳ねるリズムを取り入れたスカパンク色の強い楽曲が特徴で、「Here in Your Bedroom」や「Superman」などのキャッチーな曲で人気を獲得。その後はよりストレートなパンク/ポップパンク寄りへとシフトし、サウンドの幅を広げていく。
アルバムでは『Goldfinger』(1996)、『Hang-Ups』(1997)、『Stomping Ground』(2000)といった初期作品がよく知られており、近年も『Never Look Back』(2020)などをリリースし活動を継続している。
フロントマンのジョン・フェルドマンを中心に、勢いのある楽曲とシンガロングしやすいメロディで支持を集め、ライブでも高いエネルギーを発揮。90年代の流れを受け継ぎつつ、時代に合わせてスタイルを変えながら続いているバンドだ。
